REAL STORY

岐阜県在住・53歳女性・介護職 松久さんの実話

「もう手術するしかない
と言われたひざが、

手術しなくてよくなりました。

松久さん(53歳女性 変形性ひざ関節症)

施術後、来院時にあったしゃがんで立つ時の膝の痛みが全然違う!
痛いのが普通だったのに。今は動ける

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あなたも松久さんと同じように
ひざの痛みを改善したくありませんか?

あなたと同じように、病院・接骨院に行っても膝痛に改善がみられず、長年膝に痛みを抱え、今後もこの膝の状態で、仕事や日常生活を送ることに不安を解消された松久さんのインタビュー動画をご覧ください。

長年の膝痛を改善された、岐阜県にお住まいの現在52歳の松久さん。
3分だけ松久さんの話にお付き合いください。
きっとあなたの役に立つでしょう。

膝が痛み出してもう3年…

介護職でお仕事をされている松久さん。ひざが痛み出したのは3年前のこと。


真面目な性格の松久さんは、ひざが痛みだして3年間、何もしていなかったわけではありません。初めに整形外科に行きました。そこで医師から「変形性ひざ関節症」と診断されました。


その時に、ひざの水を抜いて一時的に少しマシになりました。きっかけがなかったので、年のせいかな?くらいに思っていました。

しかし、それからしばらくして痛みが再発。それから、ひざの水を抜いてもヒアルロン酸注射を半年間続けても全く効果はありませんでした。


医師に言われ、リハビリでマッサージをしてもらっても改善せず。鍼治療も行きましたが、これも効果がなく症状は年々悪化するばかり。

介護の仕事はひざが痛くても続けないといけません。仕事柄、人手が少なく自分が休めば他の人に迷惑がかかってしまうからです。


松久さんは足を引きずり、車椅子をおしたり、乗り降りを手伝っていました。介護をしている人の中で、足が痛くて歩けない方も見てきた松久さん。


私も近い将来、車椅子に乗らないといけないんじゃ…


介護現場で勤めていて、ひざが痛い人を身近で見ているからこそ、自分のひざの痛みが悪化した未来が想像できて恐怖心が芽生えていました。

手術も考えないといけないのか…
悩んでるうちに夜、膝の痛みで目が覚めるようになってきました
今後も同じ生活や仕事を続けられる自信がない。

医師に他に痛みを治す方法はないか聞くと、「痩せるのが一番」と言われてさらに絶望しました。


そんな時、インスタグラムを見ていると「いけもと整体院 大津堅田院」のある動画が流れてきました。


ここなら親身になって私の膝の痛みを、どうにかしてくれるかもしれない」そんな期待を胸に、澤渡先生に連絡しました。

施術前後のインタビュー動画

松久さんのインタビュー 👇

施術のビフォーアフター

松久さんのビフォーアフター 👇

施術後、来院時にあったしゃがんで立つ時の、膝の痛みが全然違う!施術前は痛くてたまらなかったのに。痛いのが普通だったのに!今は動ける。

松久さん(53歳女性 変形性ひざ関節症)※個人の感想です。効果を証明するものではありません。

施術後の感想

今では仕事も、孫と遊ぶのも楽しくて充実しています

Aさん 東近江市在住 変形性ひざ関節症 50代女性
ヒアルロン酸注射をしてもらい、整形外科のリハビリにも、接骨院に1ヶ月以上通って、電気やマッサージをしてもらっても半年以上痛みが変わらなかったが、施術後「半年以上も痛かった膝が痛くない!膝の裏が痛くて、しゃがみ込めができなかったのにできるようになった!」
今では、日常生活、仕事でも痛みなく週末は孫と遊ぶのが楽しいとのこと。

※個人の感想です。効果を証明するものではありません。

もうヒアルロン酸注射をしなくても大丈夫!

もうヒアルロン酸注射をしなくても大丈夫!

澤井さん 高島市在住 変形性ひざ関節症 53歳女性
ヒアルロン酸注射を計7回。水を抜いたりもしましたが良くならずで困っていました。施術を受けた次の日の朝、起き上がる時に「あ、楽やな」と感じました。薬を飲まなくても大丈夫になり、気分が沈まなくなりました!

※個人の感想です。効果を証明するものではありません。

今では仕事での立ち仕事もいけてます

整形外科、接骨院、カイロプラクティック、、、膝が痛み出してもう10年間。痛くて膝に水が溜まり、注射で抜いてもらったりしていました。右膝が良くなれば、また左膝が痛くなり、両膝共に痛くなるということを繰り返していました。今後も仕事を続けたいけど、膝が痛くて立ち仕事を続けていける自信がない。
施術後「来院時にあった歩く時、階段の時にあったひざの痛みが全然違う!痛いのが普通だったのに!今は普通に歩けてる。今では仕事での立ち仕事もいけてます。」

※個人の感想です。効果を証明するものではありません。

後日の来院時の様子

あなたはひざ痛に対して
こんな間違いしてませんか?

これらはすべて間違いです。
ひざ痛の本当の原因に対して治療ができていないという問題があります。

どれだけ通院しても、どれだけ注射を続けても、原因とズレた治療では痛みは改善しません。


そして、あなたと同じように"治らない痛み"で長年苦しんでいた方たちが、原因を正しく見つけた瞬間に改善へ向かい始めています。

日本のひざ痛治療の間違い

1

「ヒアルロン酸注射で痛みは治っていく」

医療先進国のアメリカではアメリカ整形外科学会(AAOS)が2013年に推奨しないことになっています。ヒアルロン酸には痛みを緩和する作用はないとされており、無菌状態の関節に外から針を入れる方がリスクがあるとされています。

2

「軟骨がすり減っているから膝が痛い」

関節軟骨には痛みを感じる受容器(センサー)は存在しません。軟骨の主成分は水分のため、水はそもそもレントゲンに写りません。レントゲンで関節の隙間が狭く見えているのはスネの骨が外側に回旋してそう見えているだけということが多いです。

3

「筋肉が弱いから痛みが出ています」

弱いのはほとんどが痛みがあるからであって、筋肉が弱いから痛いわけではありません。アメリカで発行されたMuscle Biology (1982年)では、痛みがある人に筋力トレーニングをすると筋肉が萎縮するという研究結果が報告されています。

注射・手術では治らない
関節のズレによる痛み

医師の0.3%しか知らないひざ痛の真実

当院は多くの医療関係者のほとんどが知らない、痛みの本当の原因を知っています。その痛みの原因は【関節機能障害】です。


日本では聞きなれない言葉ですが、関節機能障害は、病院でレントゲンなどの画像には異常がないにもかかわらず、痛みを訴える患者さんが臨床では最も多いと、米国の整形外科医であるJohn. McM Mennell(メネエル)によって1964年に発見されたものです。

現在はレントゲンやMRIなどの画像所見に頼ることが多くなり、身体を実際に触って診察する技術が衰退しているから、この事実があまり世に知られていません。


関節機能障害の発生しやすい場所が、背骨・骨盤の数mmのズレで主に、腰にある腰仙関節から全身に広がって様々な症状を引き起こしていると考えられています。

そのズレの改善方法は?

当院では本当の原因(関節機能障害)を明らかにし、根本からの改善をすることが可能です。この関節機能障害はレントゲン・MRIなどの画像には写らないので、関節の構造や、筋肉、腱、靭帯などのことを熟知したものでないと原因を追求するのが難しいとされています。


これは理学療法士・作業療法士しか習いません。しかし、この技術と学問を熟知している人はほとんどいません。そのため痛みの本当の原因を改善できないことがほとんどです。

ひざ痛改善専門整体院
澤渡圭吾

私は今まで累計10000人以上の患者さんと関わらせて頂きました。臨床で治療をしていくなかで、疑問に思っていたことは、レントゲンなどの画像診断では問題がないのに痛みのあるのはなぜだろうということです。


また、両方の膝が同じくらいの変形してるのに片方だけ痛いなど、画像診断がついても本当にそれが原因だろうか?と感じるものばかりです。しかし、医師の患者さんへの説明は「加齢によるものですね」「軟骨がすり減っているからです」などという、「それほんま?」と思うことが多くありました。

「手術しないでも膝痛が改善できないのか?」

さらに、膝の人工関節の手術後なのに、「膝の症状は変わらず、痛みは取れていない。」という方もおられました。これにすごく違和感を覚え、いろんな研修を受けてきました。


その結果わかったことがあります。人工関節手術をしなくても、膝痛は改善できる可能性が高いということです。


根本の原因を改善し、不要な人工関節をする前に、患者さんを救いたい。これが開業しようと思ったキッカケでした。


痛みがある事でやりたい事を諦めていたり、日常生活に支障、ストレスを感じている、病院に通っても何も変わらなくて諦めているという方。諦めてしまわず、一度私にお身体を診させてください。貴方の明るい未来へ一緒に頑張っていきませんか?

推薦の声

Physio Lab.所長 増田拓也先生

澤渡先生は、関西で数少ない【関節に対する施術】ができる貴重な先生です。どこに行っても治らない方は、一度足を運んでみてください。悩みを親身になって解決してくれるでしょう。

訪問看護ステーション リハビリ事業部部門管理者 理学療法士 槌田 温

澤渡先生とは研修会を通してお出合いしました。治療者として「必ず自身の力で治す」という"熱い思い"と"結果へのこだわり"を持たれている先生です。痛みや不調で悩まれており、どこに行っても改善しなくて諦めかけている方は、是非一度澤渡先生に相談して頂きたいと思います。

医療法人社団医聖会 学研都市病院 リハビリテーション科 井田龍真

澤渡先生は、知識と技術を共に兼ね備え、症状の根本的な原因を改善できる関西でも数少ない治療者です。日々の研修会にも参加されており、自己研鑽を惜しまない姿にとても尊敬しています。なかなか治らない症状に悩んでいる方は是非澤渡先生の施術を受けることをお勧めします。

ヴォーリズ記念病院 リハビリテーション課 課長補佐 森田恵

澤渡先生とは同じ治療法で研鑽し、技術を高めてきた仲間です。理学療法士の医療知識を持ち合わせ、画像所見だけではわからない関節機能障害からくる痛みは、数回の施術で結果も出しているので、安心して診てもらえると思います。私もコンディションを整えてもらっています。

初回来院時の流れ

1

カウンセリング

カウンセリング用紙に、現在の痛みの状態をご記入いただきます。「どこが痛いのか」「いつからなのか」「何をしたら痛いのか」「症状が改善すれば何がしたいか」など詳しくお聞かせください。わからないことや、気になる点がございましたら、納得いくまで分かりやすくお伝えさせていただきます。

2

可動域や筋力、痛みがある動きの確認

「どんな動きで痛いのか」実際に動いていただき、原因を追求していきます。特に背骨、骨盤の動きをみていきます。「関節可動域の範囲」「筋力」「感覚」などさらに細かいところまで調べていきます。これらの測定・検査によりあなたの痛みを引き起こしている原因を確定していきます。

3

痛みの原因に対しての施術

測定・検査で把握した、動きのでていないところに対して、「関節」の動きを出していく施術を行っていきます。「背骨の関節」「骨盤まわりの関節」などを動かしていき、本来の関節の位置に戻していきます。痛みはなく、優しいタッチで動かしていくので安心して施術を受けていただけます。

4

施術後の効果確認

施術前と後の変化をみるために「痛みがでていた運動」「運動の範囲」「筋力」「感覚」などを再度確認していきます。再測定・検査をすることによって、施術に効果があったのか?どのくらいの変化が起きたのか?を把握し、説明していきます。

5

現在のお身体の状態、今後の方針を説明

痛みが起こっていた原因や、身体の状態を分かりやすく説明していきます。痛みを解決していくために、施術をすることでどうなるかなどをお伝えします。改善するためにどのくらいの期間が必要になるかなど、今後のサポートについてもお伝えし、次回予約、お支払いをしていただき終了となります。

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